2009-10-01から1ヶ月間の記事一覧
<午後の観光へ>ガイドさんの都合?で、午後の観光は、3時半出発になった。ロビーで待ち合わせをして、アンコール遺跡最後の観光に出発。今回は、いわゆる大回りコースをまわってもらうことにした。ちょっと記憶があいまいになってしまったのだが、東メボ…
<バンテアイスレイをあとに>「東洋のモナリザ」に会い、満足して、バンテアイスレイ寺院を跡にし、再び、アンコールワットの街に向かって、ドライブ。途中、砂糖を煮詰めているのを見学しますか、などとお誘いがあったが、あんまり興味がなく、そのままホ…
<バンテアイスレイ寺院>ここの寺院は、郊外なので、共通の入場パスは使用できないのかと思っていたが、購入済みの3日券を見せるだけで、なかに入場できた。寺院は、それなりに混んでいたが、ガイドさんいわく、「昨日よりは、ずっとまし。」だそう。門か…
<朝食>朝食は、これまでと同じインターナショナルレストランでのバイキング式。並べられているものは、毎日ほぼ同じだが、品数が豊富なので飽きることはなかった。朝食を食べ、9時の観光出発に向けて、準備。 <郊外観光>本日も、一日、専用車&ガイドを…
<ダウンタウンでショッピング>お土産ものを物色しようと、ダウンタウンの市場をぶらぶらと散策。「安い、ディスカウントOK」など、片言の日本語で、声がかかる。市場の奥のほうの食べ物エリアは、けっこうディープな感じだったので、そちらのほうには近…
<小回りコース観光>午前中は、専用車半日観光を予約してあったので、9時にロビーにおりて、ガイドさんを待った。サリーさんという、男性のガイドさんが迎えにきてくれた。サリーさんの持っていた書類には、アンコールワット観光と書かれていたようだが、…
<苫小牧フェリーターミナル>苫小牧から仙台行きのフェリーに乗船するため、再び戻ってきたフェリーターミナル。こちらのターミナルは、大洗行きや八戸行きなど多くの船が利用するため、大きなターミナルだった。手続きは、往路と同じ。今度は二度目なので…
<生花の家>6人の華道家の作品が展示されていました。作風は、それぞれ色々で、花をテーマにしたアートといった感じでした。作品と古い民家の雰囲気が良くマッチングしていて、どことなく「わび、さび」といった日本文化を感じることができました。 <脱皮…
偶然にも、仙台港で、「セブンシーズマリナー」を目撃することができました。この前の北海道旅行の帰路、フェリーが仙台港に到着するのを前に、船室から外を眺めていると、主人が「あれって、客船なんじゃない?」と、セブンシーズマリナーを発見。え~、な…
<サンライズツアー>サンライズを見るためのツアーに参加する予定だったので、4時45分に起床。ぱぱっと身支度を整えた。5時30分ロビー集合だったので、少し早めに降りて、ロビーで待機。昨日の一日ツアーと同じ旅行社に申し込んでいたので、昨日と同…
今日は、思い立ったが吉日!とばかり、来年の夏の旅行の予約をしてしまいました。普段は、色々と迷うことが多く、出遅れてしまうのですが、なんだか、今日はのりがよく、一気に予約までいけました。(特典航空券を利用したいと思っていたので、気がせいたと…
<側溝沿いの無限大>いけ花、小原流のお家元の作品。私も、長年、小原流いけ花を習っているので、お家元の作品は、ぜひ見ておきたいものでした。若々しいエネルギーを感じる、大きな作品でした。全体を眺めて見るほうが見栄えがするようで、写真のほうが良…
<朝風呂>なんとなく振動を一晩中感じていたようで、あんまりぐっすりと眠れないまま、朝6時半ころ、起床した。主人は、ぐっすり寝ているようだったので、早速、朝風呂ということで、大浴場に行ってみた。朝から、10人程度の方が、入浴中。朝の日差しが…
<船内見学>早速、カメラを手に、船内をうろうろ。今日は、定員いっぱいの乗船なので、人が多くならないうちにと、色々な場所を写真に収め、一度部屋に戻った。部屋にある船内案内で、レストランの開店時間を調べたが、仙台から苫小牧間だけが載っていなか…
(’09夏の北海道旅行の、フェリーでの往復部分のみの旅行記) <仙台港フェリーターミナルへ>朝自宅を出発して、仙台へ向かったので、夕方の乗船時刻まで、松島を観光して過ごした。初めてのフェリー旅なので、かなり早めの、受付開始時刻である、定刻の…
<客室>きそには、スィートから寝台タイプ、二等客室など、色々な客室が備えられている。今回利用したのは、特等洋室で、シングルベッド2台に、ソファー(ソファーベッドになる)があり、最大3名で利用可能。ユニットバス・トイレ、冷蔵庫(中身は空で、…
夏休みの北海道旅行にあたり、北海道への上陸手段として、ぜひ一度乗ってみたいと思っていた「きそ」を利用した。カーフェリーに、車をのせて利用するのは、今回が初めて。太平洋フェリーは、ワンランク上の船旅、を謳うだけあり、雰囲気は、まるでクルーズ…
今年も秋になり、またひとつ大人になりました。花束のプレゼントをいただきましたが、この花束に、かわいらしい「てんとう虫」がついていました。といっても、本物のてんとう虫ではなく、飾り物です。なんともかわいらしい演出だと思いました。